宇宙刑事なケータイ☆
先日 携帯電話の機種変更を行いました
今年の夏に携帯会社が使用する電波帯移行が行われ、それに伴いこれまで使われてきた
電波帯の対応機種が使えなくなるからで、以前どおり携帯電話を利用するのであれば
旧機種からの変更を余儀なくされる、ので。。。
現在使っている携帯もまだまだ使えるのでハッキリいって面倒でなのですが、
遅かれ早かれ機種変更することだし、年が明けてからの交換に踏み切りました
もともと私自身、携帯の機種変更をあまり行わないので携帯の色は固定化したいとの
考えでしたが、交換スパンが長いせいか気に入った同系のボディカラーが無いことも
あってその選択に悩むわけです(^^;)
なにしろ携帯は今回含めてまだ3機種しか使ったことが無いのでwww
前機種同様 今回もレッドにしたかったのですが、最近は前機種のような深い赤は
流行っていないようで、赤系があってもビビッドカラーになっていて選択外・・・
仕方がないので、今回の携帯の色はブルーとしました
個人的には色はブラックが好きなのですけれど、携帯だと闇に紛れての紛失のおそれも
あるので選択することはあまりありませんね
機種変更した携帯も比較的濃いブルーなので闇の中ではブラック同様目立ちにくいのですが、
明るい場所では逆に発色がなかなかに美しく、そこが気に入ってのチョイスです
ところでこれまで愛用してきた携帯なのですが、振り返ってみると機種ごとに色が違います
それを並べてみると、最初の携帯は、シルバー、前回の携帯ではレッド、
そして今回のブルー
これって宇宙刑事のコンバットスーツの色?(笑)

蒸着っ!ギャバンのシルバー 赤射ッ!シャリバンのレッド 焼結っ!シャイダーのブルー
狙ってた? いえ、偶然ですwww
明日1月21日は、『 海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン 』 の公開初日♪
古くは仮面ライダーとウルトラマン、最近ではディケイドとシンケンジャーのコラボが
ありましたが、まさか交わることが無いと思っていた宇宙刑事とスーパー戦隊が
映画でコラボするなんて、すごい時代です☆
テーマ : 特撮・SF・ファンタジー映画 - ジャンル : 映画
STEREO 2012年1月号購入記 LXA-OT1
巷では異様な人気のステレオ誌 2012年1月号
理由はラックスマンが設計したというデジタルアンプが付録として付いているからである
そんな話題多きステレオ誌1月号を、今更ながらに入手した

もともと私はこのアンプ付属の1月号など購入するつもりはなかった
いくらLUXMANの設計とはいえ、現在のウチの環境では使い道が無いからだ
STEREO誌7月号・工作特集におけるスピーカーユニットの組み立てキットのように、
死蔵させるのが関の山かとも思えたことも理由のひとつだった
ところがその考えがかわってしまい、今頃になって購入したくなったのだ
その理由は、 同調圧力?(笑)
通常の読者ではなく、普段ステレオ誌を購入することのないオーディオ関係の知り合いが、
けっこうな割合で購入しているのを知ったからである(^^;)
いってみれば、所有するシステムが違っている者同士が同じアンプを所有するという、
ある種のユニバーサル機的な役割を担えるのではないか? と、考えたわけだ
個人的には、ラックスマン設計とはいえ、安価なデジタルアンプに飛びつく人は少ないと
思っていたのだが、それが予想を反しての大ヒットとなったのはまさかまさかの出来事であったw
ところが、である
7月の工作特集号は年間通じて人気の号だから、買いそびれないように
発売初日に書店にて購入している
しかし今回の1月号は当初購入する気がなかったこともあり、入手したくなったのは
発売日から2週間ほど経過した2012年の正月ごろであった
この時期になると人気の号でなくても書店の店頭に並んでいることは稀である
ましてや、STEREO誌を扱う書店が軒並み減っていることを知っていたので、
買いそびれた者にはなかなかにつらい
1月号の人気は凄まじく、ネット販売においても品切れになっている
それどころかオークションでは定価を超えた値段で取引されているという
クレージーさである
いくら品切れとはいえ1月発売の雑誌にまだ店頭に並んでいる1月中に出品し、
イロつけての売買というのは、かなり行き過ぎている
遅まきながらの購入動機とはいえ、そんな狂った市場に入るつもりなど毛頭ない
地道に府内の書店を探すことにした
112db
チープなりに遊べている100円均一商品
今回もカナル型イアホンを入手してみた
ぶっちゃけていえばこれまで使っていたものが断線して壊れたり、耳にあわないからなのだが、
それならいっそちゃんとしたものを購入すればいいものを、この期に及んでもチープなものに
ついつい手が出てしまう (^^;)

今回購入したイアホンは、見かけはビビッドピンクの前回に較べるとオーソドックスな作りで
端子は普通のもの
どこかに高級感を出そうという気はさらさら無く、あくまでもコストの範疇での良品をつくると
いった面持ちである
今回もダイソーのカナルタイプを選んだのだが、やはりついついパッケージの
スペック表に目がいってしまう
無論スペック表など105円という価格においてほとんど意味をなさないものなのだが、
やはりそこを重視するのは、カタログが好きな人間特有の性質なのだろうか ( 笑 )
そのスペックであるが、再生周波数帯域はありふれたものだが、
出力音圧レベルが異様に高い
許容入力もこのタイプにしては大きくなっている

1dbの違いが何倍になるのかは忘れてしまったが、スペックどおりだと結構な数値の違いである
それでは試聴してみる
ニコンの回答 Nikon D4 雑感
さる2012年1月6日 Nikonから待望のフルサイズデジタル1眼レフの 『 旗艦 』 、
ニコンD4が発表された
フラッグのD3登場以来、手かえ品かえを続けることで極めて完成度の高い最高機種を
練り上げてきたニコンの、オリンピックイヤーの回答がD4ということである
対するキヤノンは昨年にEOS‐1Ds系の次期最高機を発表したのだが、今回のD4と
比較すると何か申し合わせたようなスペックの類似性が浮かび上がる
EOS‐1Dxがこれまでの2110万画素から1810万画素に “ スペックダウン ” したのと
同様にNikon D4も2450万画素から1620万画素になっている
もっとも、Nikonとcanonとでは画素数と機体との関連性の差は大きく、canonがフルサイズ画素で
高画質の1Ds系とAPS−Hサイズ画素の連写の1D系というように差別化がはかられているが、
ニコンの場合D3以降は画素・連写に特化しても撮像素子はフルサイズで統一されている
テーマ : ★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル : 写真
ドナー
バックライトに不備が生じたパソコンのメイン機であるが、やはりサブ機では心許ない
そのサブ機だが、実はメイン機と同一機なのである
当BLOGをサブ機で更新している時にあることを思いついた
普通PCがクラッシュしたりした場合 後釜には別機種があてがわれる事が多い
そのために以前のデータを新しいPCに移し変える作業があるのだが、なれていないと
これが大仕事になるのだ
しかし・・・ いま私が使っているサブ機はメイン機と同じ機種・・・
不具合は液晶ディスプレー部だけ
と、いうことは頭脳、つまりHDDを入れ替えるだけでメイン機が復活するのではないか?
技術的な根拠を知っていたわけではないのだが、外付けHDDの認識といった実際の動作を
みているので、もしやと思い換装に挑戦してみた

赤色画面
年末にプリンターが壊れたのだが、今度はパソコン本体に不調が・・・
画面が不安定になり突然ブラックアウト 復帰したら画面が赤色状態

ずいぶん昔にもこの症状になったことがあるので、何が原因かはわかっている
液晶画面のバックライトの寿命であろう
ただPCに負荷が かかった途端にブラックアウトしたりすることもあるので、
蛍光管だけではなくインバーターも不具合がある可能性がある
ソニーのPCG−GRS50/Bという古いWinXP機であるが常時使用機だし、
なによりもデータやインストソフトなどを管理していた機体なので、代わりの
機材があっても使い勝手に支障をきたすことになる
バックライト交換も以前に較べると安価になっているが、古い機体というところで
修理するかどうかを躊躇している
まぁHDDといった心臓部がクラッシュしたのではないので、本体起動の際に別に電源を
入れる手間を我慢できるのなら低価格化が進んでいるディスクトップ用の液晶ディスプレイを
導入してつなげるというのも手段のひとつかと思っている



